
富士山の天然水の中でも貴重な山梨富士北麓で採水された銘水。採水地は標高1000メートル前後のなだらかな起伏の高原地帯で、厳しく管理された富士箱根伊豆国立公園内にあります。豊かな自然(野草・野鳥)に恵まれ、四季折々の美しさがあり、 この環境下で幾年もの時を経て、富士山のバサルト層(玄武岩)をろ過されて採水された「富士の銘水 富士の滴」は、ミネラルを豊富に含んでおります。最近各方面で注目されているバナジウムも122μg/リットルと他に類を見ないほどに高水準で含有しております。また味覚に重要な働きをもたらす天然亜鉛は96μg/リットルも含まれています
天然バナジウムは、人体には少量しか含まれておりませんが、マグネシウムやカルシウムなどと同じ必須ミネラルの一種です。
その中「富士の滴」が注目されているのも、やはりそのミネラル成分にあるようです。特に「バナジウム天然水」は、テレビや雑誌等でも注目を集めています。
おいしいだけでなく、大きな付加価値をもった天然水といえましょう。

カルシウムやマグネシウムなどと並ぶミネラル成分で原子番号23の元素です。 1801年にデル・リオ(A.M.del Rio)によりメキシコで発見され、1830年にスウェーデンのセフストレーム(N.G.Sefstorm)により再発見されました。そのとき、セフストレームは、スカンジナビア神話の「愛」と「美」の女神バナジスにちなんでこの元素は「バナジウム」と名づけられました。
pHとは水素イオンの濃度のことで、酸性やアルカリ性をはかる単位です。 pH7.0が中性でこれより高いとアルカリ性、低いと酸性になります。人間の体の60%以上は水でできていて弱アルカリ性です。水は食べ物との化学反応を起こし栄養となり、体の隅々まで栄養を運び不要なものは排出する働きをします。「富士の滴」は人間の液体にとても近い弱アルカリ性なのです。
富士のバナジウム天然水『富士の滴』 |
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| 品名 | ナチュラルミネラルウォーター |
| 原材料名 | 水(鉱水) |
| 内容量 | 富士の滴:12リットル |
| 採水地 | 潟Rスモライフ 富士箱根伊豆国立公園内採水工場 |
| 消費期限 | 未開封:3ヶ月 サーバーに設置:30日 設置後30日以上経過すると残りの水は廃棄して下さい |
| 保存方法 | 直射日光をさけて保管して下さい。開栓後はなるべく早くお召し上がり下さい。
加熱や冷凍により白い結晶が表れることがありますが、天然ミネラル成分ですから品質に問題はありません。 |
| 製造総発売元 | 株式会社コスモライフ 兵庫県加古川市加古川町備後358-1 |
![]() 総発売元 コスモライフ メディカルケア事業部 〒675-0034 兵庫県加古川市加古川町稲屋126 販売特約店:天然水生活 E-mail info@tennensui-life.com 【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】 |